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2004.12.28

年末年始の音楽

昨日で仕事も終わり。
明日から帰省するため、朝から掃除、洗濯、買い物。
あと、持ち帰った仕事をしなければならない
(まぁ、年明けでもいいんだけど、やっぱり済ませて
おきたいし)のだけど、ちょっと寄り道中。

=====
「323号室のステレオ(音楽リスト)」を
入れ替えました。

●ジムノベティ(第1番)エリック・サティ

帰省したら、妹が元旦に「カンフーハッスル」を
見ようと言ってる(笑)

先週、映画館のレディースデー(女性1000円均一)で
韓国映画の「僕の彼女を紹介します」を見た時、
予告編をやっていた。
それで、次に見ようと思ったので二つ返事でOKする。

「僕カノ」はけっこう泣けた。
少し離れた席に座っていたカップルの男性のほうが、
笑うところでは声を出して笑い、悲しいところでは
鼻をすすっていたので、正直ないいやつだと思った。

劇中で、主人公が弾いていたのが「ジムノベティ」
だったと思う。


●MESSAGE IN A BOTTLE (THE POLICE)

帰省したら、昔一緒にバンドをやっていたメンバーと
お茶をする約束をした。
そのバンドはポリスのコピーをよくやっていた。
一番最初にやったのがこれ。
・・・ということは、私が初めてドラムをたたいた曲も
これだ。邦題は「孤独のメッセージ」。


●19,600,000の悲しい夜と眩しい夢 (鈴木雄大)

帰省したら、夫が鈴木雄大さんのライブに行きたいと
いう。

私は雄大さんのお友達でもある安部恭弘さんの
ファンなので、雄大さんの曲も知っているが、
一番好きなのがこれ。

なぜ19,600,000なのかは、わからない。

=====

では、良いお年を!

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